宝塚宙組

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宝塚全般

巴里祭歴代楽曲ランキング~瀬央ゆりあ&花組の宝塚巴里祭2024セットリスト予想

専科の瀬央ゆりあと花組メンバーで宝塚巴里祭2024が開催されます。 宝塚巴里祭は2019年以来久しぶりの開催になるので、巴里祭とは?とイメージがわかない方もいるかもしれません。そこで過去の宝塚巴里祭のセットリストから、よく歌われている...
雑記

宝塚歌劇のライブ配信日程の傾向と過去のスケジュール一覧まとめ

宝塚歌劇でライブ配信が行われるのは各演目につき1回程度で、公演初日の少し前にならないとライブ配信の有無や日程は発表されません。スケジュール発表前にライブ配信日程の見当をつける為に、特に予測の難しい小劇場公演での過去のライブ配信日程データと傾向を一覧にまとめてみました。
宝塚雪組

雪組で再演「仮面のロマネスク」あらすじと歴代キャスト比較

2024年雪組全国ツアー公演で「仮面のロマネスク」が7年ぶりに再演されます。 18世紀フランスの作家・ラクロの小説『危険な関係』を元に、柴田侑宏先生が1830年王政復古のパリに舞台を移して描いた作品で、1997年の初演以来4度目の再演...
宝塚宙組

宙組「エクスカリバー」と月組「アーサー王伝説」フレンチミュージカル「キングアーサー」の違いや歴代キャスト比較

宙組・芹香斗亜主演でミュージカル『Xcalibur エクスカリバー』が上演されます。 エクスカリバーとは、中世イギリスのアーサー王の物語に登場する聖剣で、これまでに世界各地で様々な作品が作られています。 私自身2023年1月にフ...
宝塚星組

星組で再演「バレンシアの熱い花」の配役と宙組歴代キャスト比較

2023年星組全国ツアー公演で「バレンシアの熱い花」が再演されます。 「バレンシアの熱い花」は柴田侑宏作で、19世紀初頭のスペインを舞台にした作品です。1976年に月組・榛名由梨主演で初演され、2007年に宙組・大和悠河主演で再演され...
宝塚星組

宝塚版「モンテ・クリスト伯」あらすじと初演宙組・再演星組配役比較と代役まとめ

星組の全国ツアー公演で再演される宝塚版「モンテ・クリスト伯」。2013年に宙組の凰稀かなめ・実咲凛音トップコンビで初演された作品になります。 礼真琴・舞空瞳トップコンビによる2022年星組再演版の主な配役が発表されたので、あらすじと共...
宝塚宙組

星組で再演・宝塚版「モンテ・クリスト伯」の登場人物と宙組初演キャスト

星組全国ツアー公演で「モンテ・クリスト伯」の上演が発表されました。2013年宙組で凰稀かなめ・実咲凛音トップコンビで初演された作品を、礼真琴・舞空瞳トップコンビが再演することになります。 宙組の「モンテ・クリスト伯」を初演当時何度も観...
宝塚星組

「王家に捧ぐ歌」御園座公演配役と星組・宙組の全歴代キャスト比較

宝塚星組の礼真琴・舞空瞳主演で「王家に捧ぐ歌」が7年振りに再演されます。 ヴェルディのオペラ「アイーダ」を基にした作品で、あらすじは基本的にオペラと同じですが、「王家に捧ぐ歌」の楽曲は全て宝塚オリジナルとなっています。 2022...
宝塚宙組

「プロミセスプロミセス」シェルドレイク(和希そら)の不倫隠ぺい術が完璧過ぎるという話

宙組公演「プロミセス、プロミセス」で和希そらが演じた人事部長シェルドレイクは、フラン(天彩峰里)をはじめ社内の女性と不倫を繰り返してきた悪い男です。 なぜ奥さんにバレないのか?と思ってしまいますが、「プロミセス、プロミセス」劇中で明か...
宝塚宙組

「プロミセスプロミセス」チャック(芹香斗亜)的ニューヨーク小ネタ集

宙組公演「プロミセス、プロミセス」は1960年代のニューヨークが舞台ということで、元在住者としてはニヤリとしてしまうポイントも多くありました。チャック(芹香斗亜)のアパートやシェルドレイク(和希そら)がフラン(天彩峰里)に渡した100ドルなど、作品にまつわる小ネタをまとめておきたいと思います。
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