綺城ひか理

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宝塚星組

星組「めぐり会いは再び」全3作のあらすじ・登場人物や歴代キャストなどを総まとめ

2022年に礼真琴・舞空瞳のトップコンビで上演される星組公演『めぐり会いは再び next generation-真夜中の依頼人(ミッドナイト・ガールフレンド)-』は、同じく星組で2011年、2012年に柚希礼音・夢咲ねねのトップコンビで上演...
宝塚宙組

星組で再演・宝塚版「モンテ・クリスト伯」の登場人物と宙組初演キャスト

星組全国ツアー公演で「モンテ・クリスト伯」の上演が発表されました。2013年宙組で凰稀かなめ・実咲凛音トップコンビで初演された作品を、礼真琴・舞空瞳トップコンビが再演することになります。 宙組の「モンテ・クリスト伯」を初演当時何度も観...
宝塚星組

「ザ・ジェントル・ライアー」3つのゲームを考察③アーサー(瀬央ゆりあ)とガートルード(小桜ほのか)

星組公演「ザ・ジェントル・ライアー」において、ストーリーの主題部分を担っているのが、アーサー(瀬央ゆりあ)とガートルード(小桜ほのか)の会話です。 物語の最後に登場するアーサーとガートルードの「ゲーム」は、これまで拠り所にしてきた自分...
宝塚星組

「ザ・ジェントル・ライアー」3つのゲームを考察②アーサー(瀬央ゆりあ)VSローラ(紫りら)

星組公演「ザ・ジェントル・ライアー」では、原作よりもアーサー(瀬央ゆりあ)とローラ(紫りら)の関係が大きく描かれています。 アーサーもローラも「嘘つき」なので、2人の会話のどこまでが本音でどこからが嘘なのか、表情や声色などのニュアンス...
宝塚星組

「ザ・ジェントル・ライアー」3つのゲームを考察①ロバート(綺城ひか理)VSローラ(紫りら)

星組公演「ザ・ジェントル・ライアー」では、「英国的、紳士と淑女のゲーム」という副題の通り、男女の駆け引きや人間模様をゲームに例えて描いています。 その中でもストーリー展開の軸となる大きなゲームが3つあります。 1.ロバート(綺城...
宝塚星組

星組「ザ・ジェントル・ライアー」初日感想Part2 キャスト別の役どころなど

星組公演『ザ・ジェントル・ライアー ~英国的、紳士と淑女のゲーム~』の初日を観劇して、各キャストの役どころや印象についてもまとめてみました。 個人的には主役のアーサー(瀬央ゆりあ)は結構原作と印象が変わっている一方で、ロバート(綺城ひ...
宝塚星組

星組「ザ・ジェントル・ライアー」初日感想Part1 原作との違いなど

星組公演『ザ・ジェントル・ライアー ~英国的、紳士と淑女のゲーム~』の初日の幕が開きました。 宝塚バウホールでの公演が全日程公演中止となってしまったので、約20日遅れでの初日となりました。 幸運にも初日の公演を観劇することができ...
宝塚星組

星組「ザ・ジェントル・ライアー」配役と各キャストの原作でのキャラクターまとめ

星組公演『ザ・ジェントル・ライアー ~英国的、紳士と淑女のゲーム~』の配役が発表されました。 ほとんどがオスカー・ワイルドの原作「An ideal husband(理想の夫)」に名前のある人物なので、戯曲に忠実な作りになるのかな?とい...
宝塚星組

宝塚星組「ザ・ジェントル・ライアー」の原作「理想の夫」結末までのネタバレあらすじ

瀬央ゆりあ主演で上演予定の宝塚星組公演『ザ・ジェントル・ライアー ~英国的、紳士と淑女のゲーム~』。この原作となるオスカー・ワイルドの戯曲「An ideal husband(理想の夫)」のあらすじを、完全ネタバレありで結末までまとめてみました。宝塚版「ザ・ジェントル・ライアー」では、主役がロバートではなくアーサー(瀬央ゆりあ)になるので、ストーリーの改変なども入ると思われます。あくまで原作「理想の夫」のあらすじということでご理解ください。
宝塚星組

宝塚星組「柳生忍法帖」の腹落ち度が高まる?歴史背景の予備知識

宝塚星組公演「柳生忍法帖」を観劇して、舞台となっている歴史背景を自分の中でもう少し整理していけば、ストーリー展開の腹落ち感が高まったな、と感じた部分もあったので、柳生忍法帖の時代背景や1度ではパッと理解しにくい用語などをいくつか整理してみました。
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